販促物制作するのに、誰に頼んだらいいのかわからない時は、◯◯に依頼!

2019年6月2日

 

Free-Photos / Pixabay

チラシや商品のロゴなどのデザインで困った時。

知り合いや友達にデザインできる人がいれば、その方に頼むって方法もありますけれど、そう簡単には見つからないってこともありますよね。

だいたいはフリーペーパーとかの広告を扱ってる会社さんで頼むとやってもらえたりしますけれど、あまり思い通りにならないことが多いように感じます。

なので、僕の場合、ほとんど自分でデザイン作ってしまうのですけれど。

しかし、そういったスキルがない場合や日常の仕事に追われて時間的に無理な場合などには誰かに頼みましょう。

目次

スポンサーリンク



誰に頼むか。

できることはいろいろありますので、僕にご依頼いただけると喜びます(笑)

伝わる、売れるデザインを必死に考えます。

とはいえ、僕にも得意不得意があります。

得意なのは

  • チラシ
  • 名刺
  • カタログ
  • メニューブック
  • DM ダイレクトメール

あたりです。印刷ものだと。

不得意なのは

  • ロゴ制作
  • キャラクターイラスト

とかです。

という感じです。宜しくお願い申し上げます。

 

話がいきなりから脱線しちゃいました・・・。

ここからが本題です。

クラウドソーシングを使う

ネット経由で専門の方に外注する方法です。

数年前から出てきた方法でネットが一般的になってフリーランスで働く人と仕事を発注したい人のマッチングサイトが幾つかあります。

大手をご紹介すると、

この2社がとても有名です。

こちらに登録して、いろいろな仕事を依頼することができます。

メリット

クラウドソーシングを使うと、その分野で活躍している人から提案をもらうことができます。そのメリットは

  1. 納期や予算を自分で決められる
  2. たくさんの案の中から選べる。
  3. もちろん思い通りに直しも受けてくれます

デメリット

  • 顔が見えない人と仕事をすること
  • コミュニケーションがネット越し
  • 依頼しても原稿などの成果物が上がってこないこともある

ですかね。

予算と納期の兼ね合いで、依頼を入れても上がってこないこともあるので、確実性はないと言えます。

もちろんある程度予算を出せればたくさんの成果物がきますので、選びたい放題にもなります。

出来上がったものは

自分が納得するまで大概は直してもらえます。

なので、自分が主体的にお仕事を依頼する立場で仕事を進めていく必要がありますね。

でもその成果物で集客できるか、売上がたつかは別問題です。

きちんとそういったことも理解した上で仕事を依頼するのかどうかで自分のお店の売上や成果に関わってきます。

集客できるデザイン

デザイナーさんにはデザインができる人って意味なんですが。。

その中でも集客するデザインが得意な人と綺麗なデザインが得意な人といます。

だいたいは後者、綺麗なデザインを作ることの方に重きを置く方が多いです。

でも、商売をするってことを考えたらお客さんを集められるデザインをしてくれる人に仕事を依頼したほうが効果的ですしコストパフォーマンスはいいです。

そういった意味ではやみくもにやっても、効果が薄い販促活動になってしまいます。

作ってくれる方の得手不得手を理解して依頼をしたいもんです。

チラシや販促物に困ったら

冒頭でも言いましたが、集客のデザインは僕自身いろいろと検証をしながら知見を深めています。

経験でしか測れないことがたくさんありますので、気軽に声をかけていただければと思います。

方法は様々ありますのでその選択肢の一つとして考えていただけたら嬉しいです。

 


スポンサーリンク